他の人には近さや関係が全然わからないと思うけど、とにかくビックリしたので自分用メモ。
昨夜、また母からメールが入った。
週末の連絡とか父方伯母1の旦那さんの入院報告かと思ったら、父方叔母のお姑さん(同居)が亡くなったという話だった。
そこのお舅さんが亡くなったのは甲府のお祖父ちゃんが亡くなった約一ヶ月前だったという話で、なんか今回も近かったのがほえーって感じだったり、どっかで誰かが亡くなったって話を聞いたりすると気弱になったり、あるいは健康を保とうとして頑張ったりして影響があったりするのかなーとか思った。
っていうかビックリだ。
夜なのに電気が付いていない事に気付いた叔母さんが、実母のことがあったので怖くて様子を見に行けなかったというのも(その叔母さんは元から怖がりだし)、まあわからないでもない。
っていうかまさかって気持ちだったろうなあ。
叔母さん夫婦はまた葬儀の準備か…。
従兄弟の奥さんたちも法事続きで大変だな、きっと。
伯母1の旦那さんは、入院手続きをしたもののどうしても家に帰りたいと言っていたらしく、夜中になって伯母さんがタクシーで迎えに行ったらしい。
過去の認知症的エピソードも聞いたけど、大変そうだと思った。
本人的には入院はしたくないんだろうけど、四六時中伯母さんが見ているわけにもいかないだろうし…。
父方きょうだいの中では父がいろいろと相談を受けたりする役回り(仕切りたがり?)だったりするし、みんな忙しくなってしまったので甲府の家を片付けたりする際は手伝いに行かないとなーという感じ。
職場で隣の席の人のお祖母さんもこの前の週末に葬儀だったようだし、みさきちさんとこも年明けすぐにだったし、寒いとやっぱり高齢者には厳しいのかねえ。
といっても毎年冬は寒いわけだけど(去年はこんなに身近な話題としては出なかったと記憶している)。
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