脳が温まってくると、ちょっとした空き時間や気分転換をしようと思った時に「考えなくてもいい」とされることまで考えてしまうんだなあ。
普段から脳を温めないようにした方がやはりいいのかなあ。
温まっても考えないとか、考えても気にしないのが理想なんだけど。
やっぱり私は「頭使う系」の仕事をしている方が気楽、というか抵抗(労力)の割に給料がいいからなあ。
脳を温めなくてもボチボチ使っていくだけでこなせる仕事とかあるのかなあ。
私のイメージする「頭使う系」は、コツコツ作業を重ねていくというより、ガーっと集中してクリアすることが多いような気がするんだよね。
階段みたいに一段一段上るんじゃなくて、高飛びとかみたいに一度に力を出さないと高いところまで行けないような。
そうでもないのかな。
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あと考えたことメモ。
「コンサルティングや宗教(専門家視点)」と、調停者(第三者視点?)での話の聞き方の違い、とか。
後者はどっちかというとコーチングに近いのかしら。
でも普通はコーチングも導きたい(行くと良いと思っている)場所を、相手に気付かせる感じだから違うのかな。
調停者は、自分の価値観は置いておいて情報を再構築したり整理するというか。
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