2008年12月8日月曜日

不自然も自然

不自然な物事は自然に起きるよなーと思った。
じゃあ「自然」の定義は何なのか、とか反射的に考えるけど、深く考えないで私は「不自然という状態はない」と思うことになりそう。

2008年12月5日金曜日

ぐれる

やさぐれるの「ぐれる」と不良行為を指す「ぐれる」の語源は違うらしい。
「やさぐれる」の語源は半家出中に知ってたけどw

クリスマス

クリスマスソングを脳内で流して気分を盛り上げよう週間なわけですが、テンションが上がるのは松任谷由美だったりマライヤキャリーのアレだけど、クリスマス気分が盛り上がるものというのはちょっと寂しかったりするようなのだったりします。私は。
WAMとか山下達郎とか稲垣潤一とか。
B'zの「いつかのメリークリスマス」もわりといい。

クリスマスに向けてのエピソードとしては、
『振られた、もしくは恋人も好きな人もいなくてちょっと寂しいと思っている日常を送りながらクリスマスが近づいてきて、やっぱり予定も無くてちぇっとか思っていたけどちょっと心温まるプチ事件が起きる(恋愛系以外)』
というのが好みです。

主体性とか

「主体性と幸福(or快)の関係」「自我と主体性」辺りが常に気になっているテーマかなあ。
主体的・意識的に生きることはどこに向かうことなのか。

2008年12月3日水曜日

GTD交換日記

私のTODOリストの使い方は、調子がいい時の自分(作業計画立てる役)と調子が悪いときの自分(単調作業する役)の交換日記みたいだなあと思った。

弱った時に欲するもの

毒舌とか倫理的にひどい話を欲しているらしい。
悪口とはちょっと違う。
他人を非難する方向じゃなくて、倫理的にはおかしいとされていることを肯定する方向の(似ているけど違うと思う)。
マイノリティの開き直りとか。
ナチュラルにマイナーさを受け入れている人は崇高すぎてダメかもしれないので「開き直り」と書いてみた。

疲れてくるとこういう話を欲するのはなぜだろう。
「弱っているから同意して欲しい」と書くとしおらしい感じだけど、同意して欲しい内容がひどいので微妙。

私の仕事のボトルネック

仕事をする時にボトルネックになっているのが「人見知り」。
次にやるべきことを認識していても、質問したり指示したりなど人と話さなきゃいけない時に動く決心をするまでに時間がかかる。
これがやりやすい環境だと仕事のスピードがだいぶ変わるんだけど、今の職場というかプロジェクトメンバーの構造は普通よりちょっとやりにくいくらい。
どの程度の気力で頑張るべきなのかのバランスが難しい。